収録日2022年9月15日(木)

視聴期限

動画時間約 74分

カテゴリー法人税 / 所得税 / 税務 / 金融・会計

税制改正・コロナ禍の影響で需要増加!
ヘリコプター・プロペラ機を活用した法人税・所得税対策
~なぜ、旅客機ではなくヘリコプターやプロペラ機の需要が高まっているのか?~
昨今の税制改正やコロナ禍の影響を受け、
法人税・所得税対策としてヘリコプターやプロペラ飛行機(総称「小型航空機」)を保有し
賃貸に出す事業投資案件が増え、それらに投資する投資家が増加しています。

一般的に税金対策の航空機と言えば「匿名組合型 旅客機リース」を思い浮かべる方が殆どだと思いますが、
小型航空機は旅客機とは似て非なるものです。

本セミナーでは、コロナ禍でも需要が増え続ける小型航空機リースについて
小型航空機の特徴や税務上のメリットなどを旅客機と比較しながら注意点も含め解説致します。
【1】小型航空機の概要
【2】旅客機と小型航空機の違い(各種メリットや注意点)
【3】小型航空機の税務上のメリット
【4】質疑応答
2022年9月15日(木)

アエル・リーシング株式会社 代表取締役

南 康一 氏


プロフィール
小型航空機のリース組成・管理・再販事業を行っています。現在、弊社投資家向けにリース組成し管理している機体の数は12機になります。 過去にはSBIホールディングスの航空機ファイナンス子会社や航空専門商社で同様の業務に従事しており、その間も含めたリース組成・管理機体総数は70機(約250億円)を超えます。 University of Tennessee Southern 卒

【課目】 タックス
【認定区分/単位】   AFP 1 単位 、  CFP 1 単位

当セミナーは、NPO法人日本ファイナンシャルプランナーズ協会の「継続教育研修」です。

2023年6月18日までにご視聴された方にのみに単位を付与致します。

ご希望の方は、必ず上記期限内に『「FP継続教育研修受講証明書」を発行する』より取得してください。

期限を過ぎますと発行できなくなります。