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認知症対策セミナー<全4講座>

【第3講座】認知症と不動産取引

セミナーの状態

  • 不動産
  • 相続・資産税

講座内容

【1】認知症の兆候と不動産取引における問題点
【2】認知症でも不動産取引が出来る場合
【3】兆候が有った場合の具体的な対応方法
【4】判断に迷ったらどうするか
【5】診断書・意見書等の記載例
【6】トラブルや責任追及を避けるために打つべき手
【7】事後的な意思能力の喪失・低下にどう対処するか
【8】成年後見制度利用の盲点
【9】親族や弁護士による代理の落し穴
【10】意思能力あっても無効となる危険

講師

福田 龍介 氏
フクダリーガルコントラクツ&サービシス司法書士法人   HP
代表司法書士
福田 龍介 氏  

講師の別のセミナー

早稲田大学法学部卒業。
1989年司法書士登録。

大手司法書士事務所等の勤務を経て、2002年フクダリーガル コントラクツ &サービシスを設立し独立開業。
現在60名のスタッフ(内司法書士25名)を擁する。
3年で事務所規模、売上を10倍にしたため、「3年10倍の法則」を講演、著作物等で発表。
2005年からは「中間省略登記問題」に取組み、それが報道で大きく問題化され、最終的に政府を動かすきっかけとなる。「新・中間省略登記」の公認を求めた2006年末の規制改革・民間開放推進会議の答申にも関与。
理論・実績両面において自他共に認める「新・中間省略登記」の第一人者。
数々の不動産トラブルを未然に防いできた実績から、不動産取引コンサルタントとしてマンションデベロッパー、大手仲介会社等の土地取引のアドバイス(どうすれば円滑に不動産を買えるか)を行っている。

<主な著書>
「新・中間省略登記が図解でわかる本」
  (住宅新報社、2015年10月 第6刷、2018年改定版発刊予定)

「会社の設立・変更登記 手続きと書式のすべて」
  (日本実業出版社、2008年1月 第3刷)

「中間省略登記の代替手段と不動産取引」共著
  (住宅新報社、2007年11月発行、現在 第3刷)

「資格起業 『3年で10倍』の法則」
  (日本実業出版社、2007年12月発行)

日程

2017年3月1日(水)

時間

13:30~16:30 (受付開始は30分前です。)

定員

60名 お申込み多数の場合は、事前に締め切らせていただきます。 また、事前入金による先着順とさせて頂きますので、予めご了承下さい。

場所

TAP高田馬場   HP
東京都新宿区高田馬場1-31-18 高田馬場センタービル3階
Googleマップ

【交通アクセス】

JR山手線高田馬場駅(戸山口)より徒歩約3分
西武新宿線高田馬場駅(戸山口)より徒歩約3分
東京メトロ東西線高田馬場駅(3番出口)より徒歩約6分

料金

一般:25,000円(資料代・税込み)


★上記の受講料につきましては、下記に該当される方は割引が適用となります。
【割引】
※1 無料:東京定額制クラブ会員、TAP実務セミナー利用券使用、TAPチケット10使用
※2 30%off:大阪定額制クラブ会員
※3 20%off:TAP実務家クラブ会員、相続アドバイザー協議会認定会員

お問合せ

株式会社東京アプレイザル
【TEL】0120-02-8822 【FAX】03-3208-6255
 担当:藤江・柴田
弊社は不動産鑑定のエキスパート集団です。
セミナーの休憩中、終了後に不動産鑑定士による【不動産概算評価・机上広大地判定(無料)】のご相談をお受けいたします。当日、実際の案件(資料)をお持ちいただければ、できる限り対応させていただきますので、受付スタッフまでお気軽にお申し付けください。
※当日中にご回答できない場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
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